×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

ドラリオンに関するヤフーブログを紹介!情報!

ドラリオンに関するヤフーブログを紹介!

カテゴリー :ドラリオン ブログ

ドラリオンのホームぺージで、ドラリオンに関するyahooブログが紹介されていたので、おもしろそうなものをピクアップして読んでみました。そのどれもがドラリオンを観ての感想ばかりなのですが、おもしろかったとか、感動したとか、観てよかった!というコメントしかみあたらなくて、ドラリオンのすばらしさを改めて感じました。
この人にとってはおもしろいけれど、あの人にとってはおもしろくないって言うものが意外と多い中、全員が口をそろえて「おもしろかった!」というものはホンモノですよね!東京公演は35万人を突破し、追加公演、最終追加公演が開催されることが決定しました。きっと観にいくリピーターがおおいことと思います。全国各地からツアーを利用してやってくる人もいるかもしれませんよね!それくらい人気で、一度観るとまた観たくなる・・・そんな魅力のあるパフォーマンスだと思います。
私もチケットが取れるならぜひ観にいきたいと思います!!

コラム > ドラリオンに関するヤフーブログを紹介!について書かれています。

ドラリオンのトリビアブログ

カテゴリー :ドラリオン ブログ

ドラリオンに関係するブログがいろいろありますが、公式サイトにある「ドラリオン的トリビア」というコンテンツもブログのひとつです。
正確に言うと、ドラリオンに関する最新情報などはブログのシステムを使って公式サイトからリンクしています。

ドラリオン的トリビアは、そのブログのカテゴリーのひとつというわけです。

このドラリオントリビア紹介ブログを読むと、確かにトリビア的な知識が身に付きますね。

例えば、ドラリオンの舞台の床には小さな穴があってドアがついており、床から突然パフォーマーが出てくるように見えるのは、実はこの穴から出てくるということとか、空間が狭いのでそこまで行くためにスケートボードに腹ばいになっているとか・・・。

逆に天井にはキャットウォークという細い通路があって、観客に気付かれないようにパフォーマーはその通路を通っているそうです。
このキャットウォークによって、まるで天井から人が湧いて出てくるように見えるのです。

また、会場になる大テントの張り方は開催する国によってそれぞれ違っていて、日本は台風とか地震が多いので建築基準が厳しく、建て込みにはヨーロッパ用テントの2倍の日数がかかるそうです。

こんなトリビアをドラリオンのブログで少しずつ紹介されると、ますます行きたくなっちゃいますよね。

コラム > ドラリオンのトリビアブログについて書かれています。

ドラリオンの制作スタッフブログ

カテゴリー :ドラリオン ブログ

ドラリオンの公式サイトには、ブログコンテンツへのリンクがいくつもありますが、「ビッグトップ制作記」という現場で働くスタッフ日記もなかなか面白いですね。

今回のドラリオン日本公演は東京をはじめ、大阪・仙台・名古屋・福岡で開催されますが、その会場はその都度設営する大テント「ビッグトップ」なのです。

このビッグトップという大テントは、テントと言っても大変頑丈な建物で、特に日本は地震や台風が多いという理由もあり、そんな自然災害にもビクともしないということが、このブログにも書いてありましたが、ただ単に設置しているのではなく、鉄骨の基礎から作り上げているんですね。

そして会場毎に組み上げていくので、その会場での公演が終了すると、すぐに解体作業へ入り、あっという間に片付けて次の会場へと移動するそうです。

このドラリオンブログによれば、大阪公演の2週間後には名古屋公演だったので、撤去から設営まで時間が非常に少なかったのですが、ステージの設営などはたったの2日間でできちゃうくらい、設営スタッフのスキルは高いとのこと。

裏方さんがいなければドラリオンも成り立たないですよね。

コラム > ドラリオンの制作スタッフブログについて書かれています。